レーシックで乱視の治療も可能

レーシックで乱視の治療も可能



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:151012


娘が生まれて一ヶ月とちょっと経ったある日、
お宮参りに行ってきました。

8時からバタバタと準備をし、駅へ向かいました。
待ち合わせをしていたのです。

待ち合わせをしていたのはミーのお母さん。
忙しい中都合をつけてくれて、
一緒にお参りすることになっていたのです。

お母さんと落ち合った後、
そこからすぐ近くの神社に向かいました。
その短い時間に、お母さんはもう孫に夢中です。

寝てるだの起きただのと、はしゃいでいたのでした。
「こんなにはしゃぐんだ~」と、はしゃぐお母さんの姿を見て、
新鮮というか、少し意外な感じがしました。

神社に到着してご祈祷をしてもらうまでの間、
待合室で少し待つことになり、
そこでお母さんが娘を抱いてあやしていました。

その姿を見て、ミーはびっくりしました。
お母さんが娘を抱く時、
なんだかおっかなびっくりな様子だったのです。

そして、
お母さんの腕の中で娘が少しグズり出すと、
あわててこう言うのです。

「ごめんね~、ママと抱き方が違うから嫌なのかな~、ごめんね~」
その様子とその言葉を聞いて、びっくりしました。

何にびっくりしたかというと、
ミーの知らないお母さんの姿を見たことに
びっくりしたのです。

ミーの中では、
2人も娘を育て上げたのだから、
赤ちゃんの扱いなんて余裕しゃくしゃくで、
少々グズろうが泣きわめこうが、涼しい顔をしているのが、
お母さんだと思っていました。

ところが、
実際はそうではありませんでした。

まぁ、生まれたての赤ちゃんを抱くのは
おそらくミーが赤ちゃんの時以来ですから、
30年くらいはブランクがあるわけで、
おっかなびっくりになる無理もないのかなぁと思うのですが、
その姿が、本当に意外だったんですよね!

レーシックで乱視の治療も可能

レーシックで乱視の治療も可能

★メニュー

レーシックでのリスクを理解しておこう
ドライアイとレーシックの関連性
最新老眼治療のモノビジョンレーシック
口コミサイトを活用してクリニック選び
レーシックの前には適性検査
レーシックで乱視の治療も可能
紹介制度を採用しているレーシッククリニック
矯正された視力の維持は保証出来ない
保証制度の有無を確認しよう
交通費を補助してくれるクリニック


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)見逃す事の出来ない驚きのレーシック手術